2025中学受験に挑む父と息子のブログ。

グノーブルの6年生やばいって!

こんにちはー。2025中学受験をする息子をもつゲン(@chuuomo)です。

ゲン

6年生が大変とは聞いていたけど、本当にやばいです。

こんなにテキスト配ってどうするの?って思うぐらい量が多い。

何がやばいって土特(土曜特訓)ですよ。

週2の通常授業に加えて、土特の量がすごい。。

特に理科です。

算数に時間かけたいのに、理科のこの量なんなんですか。。

取捨選択してから、テキスト配って欲しいです(涙)

ということで本日は6年生のカリキュラムがどれぐらいやばいかお伝えします。

グノーブルの土曜特訓とは


土曜特訓は、14:00-19:00の5時間のカリキュラムです。

1日で4教科を一気にやります。

問題なのは、テキストの量なんですよね。

え!? これって復習できるの?という印象。。

算数は、大問4つ入ったプリントが6枚あります。

ただ、授業で扱うのは1.5枚ぐらい。

残り(4.5枚=大問27問)は家庭にお任せです。。


理科に至っては、テキスト13枚+ラーニングチェック2枚があります。

いやー、本当に困る。。

だって、通常授業のテキストもあるんです。。

通常授業のテキスト+土特のテキストなんです。

あまりに多いので、ちょっと整理してみました。

理科のテキスト量(1週間)


①基礎力テスト 見開き1ページ×7日間


②通常授業ベーシックテキスト 6ページ


③通常授業テキスト 14ページ


④ラーニングチェック 2ページ


⑤土特テキスト 13ページ


⑥土特ラーニングチェック 2ページ


震える。。

理科だけでこの量です。

もーわけわからんぐらい多い。。

取捨選択するんですけど、親の判断だと難しいですね。

とりあえず自分で回してみてから、取捨選択を塾に聞いてみようと思います。

確認テストとクラス昇降あり


グノーブルは授業の確認テストが毎週あります。

通常授業で確認テストがあり、土特でも確認テストがあります。

しかもテストの結果でクラスが昇降するらしいです。

※5年生までは、確認テストではクラスは変わらず。

わー、結構追い込んできますね。

ほんと6年生大変です。

5年生の2倍の量


テキストの量は5年生の2倍に増えたと思います。

4年→5年のときはそこまで増えた印象無かったけど、今回はやばい。

どれも身につかずに中途半端に終わりそうで怖いです。。

やはりボリュームゾーンにグノーブルは厳しすぎたか。。。(今さら)

早くも転塾しようか悩んでいます。

ジーニアスの新しい塾が本当に魅力的で、、悩ましい。

4月スタートらしく、どうしようかな。


とはいえ、まずはグノーブルで新6年生がんばっていきます!

ではでは〜。

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